サイト内検索
 
サイトマップ
自己紹介
政策
つれづれ日記
活動アルバム
会報・メルマガ
後援会
植樹・子ども交流
ご意見・お問合せ
リンク集
プライバシーポリシー
 
こんちゃんサポーター倶楽部へ
 
メルマガ登録 個人情報保護法 変更・解除 メルマガ登録
 
民主党サイトへ
マニフェスト
TOP
 
 本日(4月1日)からガソリン税が多くのスタンドで下がる。
 今後、政府は衆院で再可決して、再び元に戻すと宣言している。
 私の思いは2つ。一つは、国が使途を決める特定財源ではなく、地域(国民)が使途を決められるようにすべき、ということ。もう一つは、最も困っているのは国民であり、暫定税率はやめて、自治体も含めて、改革に努めるべきということ。
 だから、特定財源は一般財源というだけではなく、きちんと地方の自由な財源に回るようにすることと、暫定税率のすぐの廃止に、きつい部分もあれば、ここは段取りを決めた上、できるだけすみやかになくすべきということである。ただ、いよいよ今日から、京都議定書に定められた「1990年に比べて、温暖化ガス6%削減」の目標達成期間に入る。ガソリンの性質を考えれば、国民の皆さん同意も得て、一部を環境目的税として、再出発させることも方法だと思う。
▲8月16日(木)地元、名古屋にて
 
■新着情報  
あなたの声を聞かせてください
これまでの集計結果はこちら >>
郵政民営化法案成立後、国政改革の焦点として大きく以下の3つがとりあげられています。もっとも関心があるのはどれですか。
国と地方財政の三位一体改革の具体化
公務員の総人件費削減
政府系金融機関の統廃合
総カウント数
本日 昨日